ついにやってきてしまいました、マンションの更新時期…あまり気に入っていた部屋ではなかったのと、更新料がバカ高かったので引っ越す事にしました。というわけでとりあえず物件選びから始めたものの、やっぱりマンション選びって難しい。。大学に入ってから何度か自身で探して引っ越してるんだけどなぁf^^;特に、単身者向けの賃貸マンションって色々種類あるし。おしゃれなデザイナーズマンションとかに住みたいとも思いますが、現実を見ると学生時代の部屋にちょっと毛が生えた程度が限界かなぁ。。。今回注意する点にしたのは、?駅から徒歩5分以内、?治安良し、?近くにスーパー等があり住みやすい、?内装が綺麗かどうかナド。とくに?は、ファミリー向けのマンションだとあまり心配いらないけど、単身者向けの賃貸マンションだと結構重要な気がする。女の子の一人暮らしって不安だし、、あと、キッチンもミニキッチンじゃなくてちゃんと料理できるところがいいし…悶々とする事約半月。下見しまくって決めたのが今のマンション!単身者向けの賃貸マンションにしてはキッチンが充実していて、何より駅から徒歩4分♪仕事で死にそうに忙しかったけど、ちゃんと情報収集して良かった。。。(実は仕事中までちょっぴりネット(インターネット)検索しちゃってたのはナイショです。笑)やっぱり下見は大事です。あと、良い不動産会社の営業マンに当たるかどうかも。私は数社回って結局大手のアパマンショップさんにお願いしました。次に引っ越すときは、単身者向けじゃなくてファミリー向けの物件が良いな。笑。
デザイナーズマンションというものは正式な定義はありませんが、「デザイナーズ」という言葉には、「設計者」という意味があり、設計者が強くかかわって、設計者のコンセプトがふんだんに取り入れられたマンションがデザイナーズマンシと言われています。昨今、少子化など家族構成の変化、ライフスタイルや趣味の多様化などが進んだ結果、ユーザーは「住まい」に対しても、単に暮らしていける場所、というだけではなく、何か楽しさや夢を得られるような「空間」を賃貸マンションに求めてきています。そんな要望に応えるのが「デザイナーズマンション」というわけです。これまでは、このような少数派の意向に応える物件はそれ程多くはありませんでしたが、最近ではデザイナーズマンションが人気を博している現状を前にデザイナーズマンションに取り組む会社やオーナーも増えてきています。雑誌などでも頻繁に紹介されており、その関心は急速に高まったため、一部には空室待ちの人気を誇るものもります。
まず、賃貸マンションを安く借りるにはやはり専有面積と間取りが重要ではないだろうか。一人暮らしなのか、夫婦ふたりなのか、それともファミリーか。少し贅沢をして広い部屋を選んだもののスペースが使いきれない、という事態は避けたいものです。また、専有面積が同じでも1LDKか2Kか、など間取りで賃料に差が出ることがあるのです。区切られた別個の部屋が必要なのか、広いリビングを必要に応じて仕切るだけで十分なのかよく考えたい。次に、賃料に大きな差をもたらすのは「場所」だろう。
マンションというものは、一般に二つ種類があり、分譲マンション 賃貸マンションがあるのです。分譲マンションは、区分所有法に基ずいて、二人以上の区分所有者が存在するマンションの事を言います。賃貸マンションは、マンション全体を一人または一事業者などが所有し、各住居を賃貸しているマンションです。またマンションとアパートとの決定的な違いが、 鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造などの耐火構造であり、アパートよりも火災に強く、地震が起きた場合も揺れが少ないが、しかしアパートに比べて家賃が高めになることが多いのがネックであるのです。 賃貸マンションと賃貸アパートの違いはどこにあるのかというと、実は明確な基準はありません。
マンションについて語るとき、「賃貸マンションと分譲マンションではどちらが得か?」ということで議論になることがあります。マンションを求める人の立場によって、賃貸マンションが得なケースもあるでしょうし、分譲マンションが得なケースもあると思われます。しかしながら賃貸マンションを選ぶことのメリットもいろいろとあります。それでは賃貸マンションを選ぶことのメリットについて考えてみましょう。
以前、分譲マンションの購入を検討していた時に30年ローンという長期になった場合の現実を想像してみた事があるのです。30年の歳月はやはり簡単ではない、そこで30年ローンを払うのと30年家賃を払うのは、どちらがお得か自身なりに計算をして見た、面白い事に賃貸マンションの方がお得だと言う結論が出た。しかし、これは金銭的と言うだけでなく総合的に考えるとと言う事です。まず、分譲マンション(私の場合3LDK) の場合、ローン約7万円・管理組合費1万3千円・固定資産税約25万/年・ランニングコストなどなど結構割高です。